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このブログの発信目的

このブログの管理人の「バリオス」です。

2022年7月、日本を震撼させたあの事件以来、多くのマスコミや、一部のジャーナリスト、弁護士、(自称)有識者、インフルエンサー達が、容疑者の供述だけを鵜呑みにして一宗教団体と与党自民党を結びつけ、過剰なまでに糾弾、攻撃している。

ターゲットになった宗教団体は、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)

以下、家庭連合、家庭連合(旧統一教会)、家庭連合(統一教会)、等と表記する

確かに家庭連合にも過去には様々に問題はあるが、刑事事件を起こしているわけではなく、近年は訴訟につながる問題も激減していて他の宗教団体と何ら変わりません。むしろ活動内容を見ると、日本のため、世界のために貢献してきた団体であり、世間の一部で言われているような反社・反日団体では決して無いのは明白だ。

しかし、そうしたどの宗教団体にもあること(宗教問題というより家庭の問題も多い)を問題として大きく膨らませ反社的な悪の組織のように世論を誘導し、世論を持って国を動かそうとしているのがマスコミや反統一教会派の有識者がやっていること。弱者救済、被害者救済を表に出して報道すれば、世論の共感を呼び起こすのに効果的だからね。

報道というのは是々非々でするもの。なのに片方の意見を一方的に垂れ流しする。そして場合によっては都合の良いように編集し印象操作をするのが、今の日本におけるほぼ全ての大手マスコミのやり方だ。

そして、あろうことか与党自民党まで、マスコミ・野党・世論の追求に屈するようになってしまった。その結果がこれだ。

  • 2022年8月:家庭連合と関係断絶宣言をし、ガバナンスコードに設定した。
  • 2022年10月:解散命令請求の対象として刑事事件が無くても民事だけで対象とした。
  • 2023年10月:実際に家庭連合の解散命令を東京地裁に請求した。

しかしだ。日本には700人以上いる国会議員の誰一人、異議を唱えない(一人を除く)。

現行法で個別に対応できることだし、他の宗教団体と何が違うのか?という状況なのに、家庭連合(旧統一教会)のみを糾弾していくやり方は、正に魔女狩りであり宗教弾圧に他ならない。憲法で保障された信教の自由が恣意的な思惑から国によって侵害されることは民主主義国家としては絶対あってはならないことだ。

家庭連合に対しての反対運動を大きな視点から見ていくと、それはマルクス・レーニン主義の流れを組む共産主義思想をこの世の中に浸透させ、そして家庭連合にとどまらず宗教自体を壊滅させようとする邪な意図が大きく働いていると考えている。特に左翼勢力が強いマスコミの力は甚大で、これまでも報道によっていかようにも真実は曲げられてきた。

既に日本は危機的状況だ。

このまま家庭連合(旧統一教会)が共産主義者の勢力によって大きなダメージを与えられてしまえば、次は他の気に入らない宗教も矢継ぎ早に潰そうという流れが進んでくるだろう。与党の自民党自体が大きく左傾した今となっては、確実に日本に全体主義思想(共産主義思想)が蔓延している状況だ。

共産主義社会で幸せな国などどこにもない。どんな理想論を言っても、その理論は絶対的に実現不可能であり、むしろ膨大な搾取と◯戮を行ってきたことは歴史がハッキリと証明している

唯物論の考え方には希望がない。この流れは日本にとって何としても阻止すべきだ。

とりわけ日本の将来を真剣に考える保守層の方も、それは同じように感じていると思う。

世の中に家庭連合(旧統一教会)の真実の姿を知っていただきたい。またこの日本において宗教の自由を絶対的に守りたことからこのブログを始めました

ブログの発信方針について

このブログの記事は、私個人の思っていること、またリサーチしたことについてまとめた上で、個人的に情報公開しているもの。家庭連合の信徒ではあるが、教会の公式見解とは全く関係はない

私自身、そこまで熱心な信徒ではなく、あまり積極的に宗教活動をしていた立場ではないが、神様との関係は絶対的なものであり、礼拝生活は私なりに守ってきた。家庭連合の信仰は、宗教をしているというより、私の生活の根本であり、アイデンティティそのものだ。

何度でも言う。アイデンティティそのものだ。

その自らのアイデンティティを、何も分かっていないマスコミや反統一教会の自称専門家などに何ら否定される謂れ(いわれ)はない。また私が大切にしている家族や教会組織に対しての理不尽な攻撃、明らかに誤ったデマ情報に対しては断固として抗うつもりだ。

細かいデータ分析は得意ではないため、大雑把な切り口で書いている部分も多々あるが、これまで様々な形でブログを運営してきた。加えて、大規模なWEBメディアを長年仕事で運営してきた実績・経験値もある。

そうした経験から、自分なりの普遍的なSEO(検索上位表示対策)ノウハウはあるし、時代の変化に対応しながら施行を実施していく術も持っている。

そうした事も踏まえ、このブログでは、基本的に以下の運用方針で行っていく。

  • テーマの大枠方針は、日本の信教の自由を守る。国の宗教弾圧に反対の立場
  • 宗教・政治関係の内容が多い
  • 時事的な内容はなるべく控え目にする(トレンドばかり追わない)
  • 情報ソースがあるものはなるべく提供する
  • わかりやすく読みやすい表現内容を心がけていく
  • 専門的な用語はなるべく避けて別の表現にする
  • 読者にとって長く役に立つ内容になるよう心がけていく
  • 根拠のない誹謗中傷はしない(必要な批判はする)
  • ですます調ではなく「〜だ」の論調にする
  • 各種AIを補助的に活用する
  • 広告は使う(プライバシーポリシーにその旨は記載)
  • 随時、最新情報等を加えて記事を更新していく

記事は書きっぱなしではなく、可能な限り、新しい情報も加え、内容を充実させていくつもり(記事によってケースバイケースだが)。当ブログの記事がお役に立てたら幸いだ。